楽器演奏                     ゲスト一覧へ
司会・会衆賛美リーダー
音楽ゲスト
声楽・オペラ
楽器演奏
ゴスペル・ワーシップ
ボーカル
ダンスゲスト
トークゲスト
プレゼンテーション

 

 

小堀英郎 ladies

   小堀 英郎 ピアノ
大阪音楽大学ピアノ専攻卒業後、フランスへ留学。
パリ・エコールノルマル音楽院にて故ジェルメーヌ・ムニエ教授のもとで研鑽を積み、同音楽院の高等教育科・演奏家、及び室内楽のディプロマを取得。 兵庫県高校生音楽コンクール入賞、和歌山音楽コンクール第2位、アルベルト・ルーセル国際コンクール(ブルガリア)特別賞・フランス音楽賞等多数受賞。
パリ在学中よりフランス国内はもとより、国立スロバキア放送交響楽団との共演や、ブルガリア文化宮殿でのコンサートに出演するなど演奏活動を活発に開始。 現在は、国内はもとより、韓国、ヨーロッパ、アメリカなどを定期的に巡り活動中。
ソロ、アンサンブル、作曲、編曲もこなす多彩なアーティストとして注目されている。 最近では特に、韓国でのコンサートや放送、大学講演へ頻繁に招かれ、日韓の重要な掛け橋となる役割を果たしている。
2004年、韓国でファーストアルバム「REMEMBER」をリリースし、好評を得る。
2005年、韓国でセカンドアルバム「ALL ABOUT LOVE」をリリース。
2006年には、日本でもすでに韓国でリリースした2枚のアルバムのベスト版として「Your First Love」をリリース。
2008年ニューアルバム「Bless You」を韓国と日本でリリース。
大阪国際音楽コンクール審査員を務める。

 ゲストホームページへのリンクはこちら                                ページトップへ

Duo高瀬fest3

   Duo 高瀬 バイオリン ピアノ

1985年大阪で結成。結成当時はまだイエス様を信じていないユニットでした。 13年後の1998年イエス・キリストを救い主と信じ、夫婦で洗礼を受ける。その後の活動は日本のみならず、ヨーロッパ各地・ニュージーランド・米国などで展開中。演奏スタイルはノンジャンル、演歌からクラッシックまで幅広くカバーしている。
 DUO TAKASEのコンサートのコンセプトは「音楽を楽しまないで、なぜ音楽と言えよう。」です。日本各地の教会を巡回しながら、場所を選らばず、どのようなところでもその時、その場所で出会った皆様と音楽を楽しんでいます。そのスタイルは海外でも受け入れられ、2003年より2010年米国各地で賛美のご奉仕を展開中。
 バイオリンは高瀬真理(まこと)が担当。大阪音楽大学付属音楽高等学校卒業後、オーストリアのウイーン市立音楽院へ5年間留学。 日米フレンドシップオーケストラのコンサートマスターとしてカーネギーホールで演奏、読売日本交響楽団のゲストコンサートマスターとしてまねかれ演奏。現在アムジー室内管弦楽団コンサートマスターを勤める。2007年3月より、所属教会であるハワイマキキ聖城キリスト教会より「音楽宣教師」として日本へ派遣される。
 ピアノ&ボーカルは高瀬瑞恵(みずえ)が担当。札幌大谷短期大学音楽科ピアノコース入学。 在学中北日本ピアノコンクール特級の部第3位(1位なし)入賞。同校卒業後、札幌交響楽団メンバーによる管弦楽と4台のピアノの夕べに出演好評を博す。ウイーン夏期音楽セミナー参加。その間にオーストリア国営放送に出演。 現在、コーラス指導、音楽療法士としてのホスピスでの奉仕、伴奏ピアニストとして、活躍中。また、後進の指導にも積極的に行っている。2007年3月より、所属教会であるハワイマキキ聖城キリスト教会より「音楽宣教師」として日本へ派遣される。 現在4枚のCDをリリースしている 「愛の挨拶」・「IN LOVE 完売御礼」・「愛の喜び」「愛の眼差し」4枚目。

                                ページトップへ

azfest3

   吉川 裕之 & ODJC Brass Band
オリジナルデキシーランドジャズクラブに所属するマーチングジャズバンド。 来年結成50周年を迎える世界でも数少ないトラディショナルジャズバンド、ニューオーリンズラスカルズを母体に結成。1970年には日本万博のミスワールドとのコラボレーションやこれまで神戸ジャズストリートや全日本デキシーランドジャズフェスティバル、ジャズシティー大阪などビッグイベントに毎年出演している。ジャズが生まれた時代、ニューオーリンズでよく演奏されたスタイルをベースにし、さらにそこから現代的な解釈も加えた形でホットなジャズを演奏している。ニューオーリンズのジャズナンバーには欠かせない、聖歌や賛美歌のレパートリーも 数多くある。

                                ページトップへ

azfest3

  az バイオリンバンド   

az(アズ)は"A to Z"の意味で「始まりから終わりまで全て=創造主であるGOD」を表す。ロックやゴスペルそしてケルト、ラテンなどのワールドサウンドをaz独特の感覚でオリジナルに取り入れている。演奏スタイルは、ヴァイオリンをメインとしたインストゥルメンタルバンド。現在2枚のオリジナルアルバムをインディーズレーベルより発売中。(1stアルバム「in box」、2ndアルバム「約束の地へ」。)
 

  ゲストホームページへのリンクはこちら          ページトップへ

デニス・アガジャニアン デニス・アガジャニアン

デニス・アガジャニアンは35年に渡って演奏活動を行っていて、著名なレコーディング・プロジェクトやビデオをリリースしている。1967年からクリスチャンミュージックを始め、15歳からギターを独学で学び、彼の音楽家としてのキャリアのスタート期に、多くの人がデニスのギター演奏の多才さと音楽の才能に驚かされました。デニスはその当時もっとも素晴らしいアコースティックギターアーチストとして認められました。さらに、早弾きのギネス世界記録も持っています。カントリー、ブルーグラス、クラシック、ロックいずれのジャンルを演奏しても聴衆はその素晴らしいギター演奏に魅了されます。デニスはクリスチャンアーチーストとしても有名です。200カ国を超える国で演奏活動をし、73カ国に演奏旅行する機会を持っています。更にビリーグラハム伝道協会と一緒に約20年間活動をしています。

 最近で最も大きい活動はデニスのホームタウンであるサンディエゴで行われたビリーグラハムミッションで演奏しました。この時は全世界の米軍基地にテレビ中継されました。デニスはフランクリングラハムフェスティバルとハーベストクルセードでも演奏しています。これらの大きな伝道集会には50万人以上の人が出席しており、プロミスキーパーズのスタジアムのイベントでも集まった25万人に対して素晴らしい音楽の賜物を披露しています。デニスはサンディエゴに27年に渡って彼の妻であるコリーンと彼の息子ルーク(プロベーシスト)、娘のアマンダ(乗馬ショーの世界チャンピオン)と住んでいます。


ゲストホームページへのリンクはこちら

                                ページトップへ